活動レポート

ぱんつく会「蒸しマントウと焼きマントウ」@祝寿庵

6月28日(日)

※ この活動は開催済みです。最新の活動予定は こちら からどうぞ。

活動レポート

2026年6月28日(日)、ぱんつく会で「蒸しマントウ」と「焼きマントウ」の食べ比べに挑戦しました!前回の蒸しマントウが好評だったので、今回は同じ生地を半分は蒸して、半分はオーブンで焼いて、どう変わるのか試してみました。

今回はパンではなかったので、必要なのは一次発酵だけ。そのぶん作業もスムーズで、いつもより早めに完成。最後のほうはみんなでのんびりおしゃべりしながら、できたてを味わう時間をたっぷり楽しめました。

みんなで生地づくり

みんなで生地をこねる様子

まずは全員で生地をこねるところからスタート。具を包まないシンプルなプレーンタイプなので、成形もシンプル。発酵を待つ間に、つけて食べるおかずやディップを仕込んでいきます。

蒸しマントウと焼きマントウ、食べ比べ

蒸し上がったマントウ

蒸しマントウは前回も作ったことのあるおなじみの一品で、イメージとしては「肉まんの皮だけ」のようなふわふわもちもち食感。今回は肉味噌をたっぷり仕込んで、それをつけながらいただきました。練乳をつけて甘く食べるのも鉄板です。

こんがり焼き上がった焼きマントウ

一方の焼きマントウは今回が初挑戦。どんな仕上がりになるかワクワクしていましたが、焼き上がりは見た目もすっかりパンのよう!外はこんがり、中はふんわりでした。焼きマントウは持ち帰りにも向いているそうで、メンバーの中には、パンの中に穴を開けてそこにお肉を詰めて持ち帰る、という工夫をしている方もいました。なるほど!

肉味噌・ザーサイで自由に

たっぷり仕込んだ肉味噌

作業自体は今回わりとやりやすく、やっぱり蒸したてのマントウは格別の美味しさでした。さらにこの日は、メンバーの方がザーサイを持ってきてくださって、これがマントウと相性バッチリ!マントウにザーサイと肉味噌を挟んで食べるのが、もう最高に美味しかったです。

デザートには練乳もよく合いました。実は「あんこ」「クリームチーズ」「はちみつ」も用意していたのですが…うっかり出し忘れてしまいました。すみません!次回こそ全部そろえてリベンジしたいと思います。


先日のマントウ会で「蒸したら肉まんの皮だ!」とみんなで盛り上がったので、せっかく祝寿庵にはオーブンもあるので、今度は同じマントウ生地を 半分は蒸して・半分はオーブンで焼いて 食べ比べてみることにしました。

同じ生地でも、蒸せばふわふわもちもち、焼けば外カリッ・中ふわで全然違う仕上がりになります。マントウ自体は前回と同じく 具を包まないシンプルなプレーンタイプ。蒸し・焼きそれぞれの食感の違いをじっくり味わいます。

そして発酵を待つ時間に、みんなで 一緒に食べるおかず を仕込みます。前回大好評だった肉味噌を中心に、あんこ・練乳・クリームチーズ+はちみつなどを揃えて、できたてのマントウにつけたり挟んだり、自由に食べ比べを楽しみましょう!

今回の内容

  • マントウ生地を仕込む(全員で)
  • 発酵を待つ間に、肉味噌などおかず・ディップを仕込み
  • 生地を成形(具は包まずプレーンに)
  • 半分は蒸し器、半分はオーブンで同時進行
  • 蒸しマントウ・焼きマントウを食べ比べ
  • 肉味噌・あんこ・練乳などと組み合わせて自由に味わう

一緒に食べるもの(予定)

  • 肉味噌(豚ひき肉×味噌・前回の肉炒めをアレンジ)
  • あんこ(甘さ控えめのつぶあん)
  • 練乳(前回好評だった鉄板)
  • クリームチーズ+はちみつ(焼きマントウと相性◎)

「これを一緒に食べたい!」というアイデアやリクエストがあれば、ぜひコメントで教えてください。持ち寄りも大歓迎です。

募集情報

募集人数

6名ぐらい

開催日時

2026年06月28日(日曜日)10時00分~(3時間ぐらい)

開催場所

祝寿庵
〒710-0041 岡山県倉敷市二日市62

地図はこちら
※無料駐車場あります。

持っていくるもの

エプロン

スリッパ(会場内にもあります)

参加費

2,000円

🍵 この活動は終了しました

次はぜひ一緒にどうぞ。

ぬるまゆかいでは、こんな活動を毎週のようにひらいています。気になる会があれば、ふらっとのぞいてみてください。