【終了】はじめてのマーダーミステリー「何度だって青い月に火を灯した」@倉敷

こちらの活動は終了しました!後日レポート更新するかも。

前回は開催人数が集まりませんでしたが、めげずに募集します。

カタン会のあとに開催することが多いはじめてのマーダーミステリーです。

こちらのゲームは6人から遊ぶことが出来、最大7名まです。
なので参加メンバーが6名に達さない場合は活動自体なくなりますのでご注意下さい。なくなる場合開催日の前日までに参加予定メンバーにお知らせします。
そしてネタバレのため一人一度しか遊べません。

今回もゆる~い感じでみんなで協力して楽しみましょう!
ゲーム後の振り返りにおやつ準備しておきます!

募集情報

マーダーミステリーとは

マーダーミステリーゲームはコンピュータゲームではない。複数人が集まり、与えられた設定のもと犯人当てをするパーティゲームだ。ルールに沿って物語を進めるテーブルトークRPG(ロールプレイングゲーム)。ふたつの陣営に分かれて狼を見つける人狼ゲーム。共同作業で謎を解くリアル脱出ゲーム。これらの要素が複層的に合わさったゲームである。
現在、マーダーミステリーゲームが遊べる施設の予約は連日満席になっており、新たに専門店も開業した。まだ狭い範囲ではあるが「ブームが来ている」と言っていい。そして、このブームは一時的な流行ではなく、やがて大きなムーブメントになるだろうと予測する。

https://news.yahoo.co.jp/

内容

何度だって青い月に火を灯した

本作『何度だって青い月に火を灯した』は20世紀半ば、
イタリアのマフィアにまつわる事件を題材にしており、ハードボイルドな雰囲気がただよいます。
小説家の河野裕とゲームデザイナーの黒田尚吾がタッグを組んだ本作。
ボスの不可解な死、「組織のナンバー2」「ロープマン」など個性的なキャラクターの群像劇をお楽しみください。

https://www.amazon.co.jp/

募集人数

最大7名 ※最低開催人数6名

開催日時

2020年04月12日(日曜日)19時00分~22時30分ぐらい

開催場所

倉敷美観地区内

※詳細は参加される方にお知らせします。

参加費

1,200円

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