はじめてのマーダーミステリー「王府百年」@倉敷

開催日:1月11日(土)18時00分~

残り2名で募集を終了します!(12/11更新)

日本でマーダーミステリーが人気となるきっかけとなった「王府百年」の日本語版をゲームマーケットで購入しましたので、みんなで遊んでみましょう!
GMなしで手探りとなりますので、ゆるい感じで楽しめたらと思いますが、一度遊ぶとネタバレになりますので、2回目は遊べませんのでご注意下さい!
大作のシナリオで、4時間ほど時間がかかるかもしれません…。

マーダーミステリーゲームはコンピュータゲームではない。複数人が集まり、与えられた設定のもと犯人当てをするパーティゲームだ。ルールに沿って物語を進めるテーブルトークRPG(ロールプレイングゲーム)。ふたつの陣営に分かれて狼を見つける人狼ゲーム。共同作業で謎を解くリアル脱出ゲーム。これらの要素が複層的に合わさったゲームである。
現在、マーダーミステリーゲームが遊べる施設の予約は連日満席になっており、新たに専門店も開業した。まだ狭い範囲ではあるが「ブームが来ている」と言っていい。そして、このブームは一時的な流行ではなく、やがて大きなムーブメントになるだろうと予測する。

https://news.yahoo.co.jp/

募集情報

内容

王府百年

愛新覚羅奕劻(あいしんかくら・えききょう、1838年3月24日~1917年1月29日)は晩清宗室の重臣、清朝初代内閣総理大臣、満洲鑲藍旗。西太后により慶親王に封ぜられる。
奕劻の逝去から100年後、その旧居・慶親王府が観光業界の重鎮・羅利(ろう・り)の目に留まり、政府の承認を経て観光地として開発されることとなった。拡張資金の調達のため、羅利 は公開入札を募集。最終的に3人の投資家の共同投資により開発を進めることが決定された。落札者の決定後、羅利は王府で関係者の会食会を開催することに。
会食会の翌朝、事態は急変する。王府の表の庭の草むらで一人の女性の死体が発見されたのだ。
調査の結果、被害者は楊清華(よう・せいか)、開発エリアのスタッフだ。死体が発見されると、王府は混乱の渦に包まれ、人々は疑心暗鬼となった。そこで、全員で警察に協力し、犯人 を探し出すことになった。

http://www.dear-spiele.com/

募集人数

最大9名

開催日時

2020年01月11日(土曜日)18時00分~22時00分ぐらい

開催場所

倉敷美観地区内

※詳細は参加される方にお知らせします。

参加費

1,000円

はじめて申し込みする方はまず、こちらのページを確認してください!

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